{"version":"1.0","type":"rich","provider_name":"Acast","provider_url":"https://acast.com","height":250,"width":700,"html":"<iframe src=\"https://embed.acast.com/$/69c52cb9c2759aa9b1a498c5/6ae500af7fb1a4259cf202b2?\" frameBorder=\"0\" width=\"700\" height=\"250\"></iframe>","title":"【60代からのジム入門】実はその使い方、効果が半減しているかも？マシンの使い方ワースト5","thumbnail_width":200,"thumbnail_height":200,"thumbnail_url":"https://open-images.acast.com/shows/69c52cb9c2759aa9b1a498c5/1793392588482-62f15c1c-563e-435a-bdc5-68c4f17a9ee8.jpeg?height=200","description":"<p>【60代からのジム入門】実はその使い方、効果が半減しているかも？マシンの使い方ワースト5</p><p><br></p><p>「ジムに通い始めたけれど、このマシンの使い方で合っているのかな？」</p><p>そんな不安をお持ちの方へ。</p><p>ご自分では正しくやっているつもりでも、効果が出にくい動きや、関節を痛めやすい動きがクセになっていることは、少なくありません。</p><p><br></p><p>この動画では、ジム初心者の方がやりがちな</p><p>「マシンの間違った使い方ワースト5」を、ランキング形式でやさしく解説します。</p><p><br></p><p>▼ 内容</p><p>第5位：レッグカール（太ももの裏）…重さより「動かす範囲」が大切</p><p>第4位：ローイング（背中）…肘を開かず、わきにそわせて引く</p><p>第3位：ラットプルダウン（背中）…左右の手の位置をそろえて握る</p><p>第2位：レッグプレス（足全体）…膝を内側に入れない</p><p>第1位：チェストプレス（胸）…シートを上げて、バーの高さを合わせる</p><p><br></p><p>▼ 大切なお願い</p><p>・関節の動く範囲（可動域）に制限がある方は、無理をしないでください。</p><p>・痛みや不安があるときは、インストラクターやトレーナーに、使い方を聞いたり、指導してもらったりしましょう。</p><p>・痛みがある場合は、その動作をするマシンはおすすめできません。ご自分が無理なくできるマシンで、筋トレを進めていきましょう。</p><p>・運動中に痛みやしびれ、めまいを感じたら、すぐにやめてください。</p><p>・持病のある方は、始める前にかかりつけ医へご相談ください。</p><p><br></p><p>他の人と重さやスピードを比べる必要はありません。</p><p>大切なのは「自分の体に合ったセッティングと、正しいフォーム」です。</p><p>次にジムへ行ったとき、マシンを1つだけでも、シートの位置とフォームを見直してみませんか？</p><p><br></p><p>役に立ったと感じたら、高評価とチャンネル登録をしていただけると励みになります。</p><p>ジムに通うお友達やご家族にも、ぜひ教えてあげてください。</p><p><br></p><p>#ジム初心者 #筋トレ #シニア筋トレ #60代 #マシントレーニング #健康習慣 #フォーム改善</p>","author_name":"Hatchy"}