{"version":"1.0","type":"rich","provider_name":"Acast","provider_url":"https://acast.com","height":250,"width":700,"html":"<iframe src=\"https://embed.acast.com/$/69c52cb9c2759aa9b1a498c5/6adc0c0e4395ebfbf18a6a8c?\" frameBorder=\"0\" width=\"700\" height=\"250\"></iframe>","title":"60代からのジム通い「もったいない勘違い」ワースト5","thumbnail_width":200,"thumbnail_height":200,"thumbnail_url":"https://open-images.acast.com/shows/69c52cb9c2759aa9b1a498c5/1792805827561-530026b1-b960-4653-a8d6-eb56675d5838.jpeg?height=200","description":"<p>【指導歴20年のトレーナーが解説】60代からのジム通い「もったいない勘違い」ワースト5</p><p><br></p><p>せっかくジムに通っているのに、頑張りが成果につながっていないとしたら、とてももったいないことです。</p><p>このポッドキャストでは、20年以上シニアの皆さんを指導してきた経験から、現場でよく見かける勘違いをワースト5位から順にお伝えします。今日から使えるコツばかりです。</p><p><br></p><p>▼このポッドキャストでわかること</p><p>第5位：2日連続で同じ部位を鍛えるのはもったいない（分割法のすすめ）</p><p>第4位：ゼーゼー息が切れる強さでは脂肪は燃えにくい（目的別の心拍数）</p><p>第3位：いつまでも軽すぎる重さで続けている（8〜12回で限界の重さへ）</p><p>第2位：ケガをする動きと、もったいない動き（フォームと可動域）</p><p>第1位：運動しているのに筋肉が減る？タンパク質不足（体重×2gの目安）</p><p><br></p><p>▼ポイントのおさらい</p><p>・筋トレ後は約2日休む、または上半身と下半身に分ける</p><p>・脂肪燃焼は(220−年齢)×0.65、心肺強化は(220−年齢)×0.80が目安</p><p>・重さは「8〜12回でやっと限界」になるように、慣れたら更新する</p><p>・反動を使わず、大きくゆっくり動かして狙った筋肉に効かせる</p><p>・筋トレの日と翌日は、体重1kgあたり約2gのタンパク質を、毎食20gを目安にこまめに</p><p><br></p><p>周りの人と比べる必要はありません。大切なのは、昨日の自分より少しだけ前進することです。</p><p><br></p><p>※心拍数やタンパク質の目安は一般的なものです。持病のある方、服薬中の方、腎臓の病気などで食事制限がある方は、主治医にご相談のうえ無理のない範囲で行ってください。</p><p><br></p><p>▼チャンネル登録・高評価が励みになります。</p><p>ご質問やリクエストはコメント欄にどうぞ。</p><p><br></p><p>#60代 #シニア #筋トレ #ジム #タンパク質 #ダイエット #健康習慣</p>","author_name":"Hatchy"}